Histoires de Parfumsのボトルサイズを検討中のお客様へ

Histoires de Parfumsは15mL・60mL・120mLの3サイズをご用意しています。どのサイズも同じEau de Parfumで、香りの濃さは変わりません。サイズ選びに迷われた際は、以下を参考にしていただければ幸いです。

15mLに向いている方
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まずは香りを試したい方
Histoires de Parfumsは13の作品それぞれに物語があり、一本ずつ性格がはっきりと異なります。15mLでも大きなボトルと同じように、香りの立ち上がりから移ろいまでをしっかりお楽しみいただけるサイズです。気になる作品からお手に取っていただくのに向いています。
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他の香水を多くお持ちの方
すでにたくさんの香水を所持している場合は、15mLサイズで他のお手持ちの香りと日々使い分けながらお楽しみいただくのがオススメです。
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持ち歩き用の香水が欲しい方
細身のボトルは鞄の中でも場所を取らず、外出先での付け直しにも便利なサイズです。
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Histoires de Parfumsで欲しい香りが複数ある方
気に入った香りが複数あり、どうしても一本に絞るのが難しい場合、15mLで2種、または3種の香りをご購入いただくケースも多いです。

60mLに向いている方
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日常のメインとしてお使いになる方
香りは自身の印象を左右するものでもあります。一本を毎日つけるとお決めになった際、60mLは使い切れる量として無理がなく、香水台に置いても大きすぎない、扱いやすいサイズです。
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数本を並行して楽しみたい方
季節や場面で数本を使い分ける場合、60mLであれば複数を並行してお使いいただいても、香りの鮮度を保ったままお楽しみいただけます。

120mLに向いている方
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渾身の一本をお探しの方
これと決めた一本を長く使い続けるのであれば、120mLが最も心強い選択です。店頭でも、香りが決まっているお客様は自然と120mLをお選びいただくケースが多く見受けられます。
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コスト重視の方
容量あたりのコストは、15mLに比べて120mLはおよそ半分です。継続してお使いになる中で一定量以上をお使いになる場合、結果的に120mLの方が容量あたりのコストを抑えられます。アトマイザーなどを使用して小分けすれば、持ち運んでのご使用でもたっぷりとお楽しみいただけます。
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ブランドの世界観を感じたい方
Histoires de Parfumsは「香りの物語」を綴るブランドです。作品名は年号や人物の名で、ボトルはその背表紙のように、名を大きく掲げた同じ意匠で揃えられています。棚に並べたときに最も美しく本棚のように立ち上がるのが、この120mLです。

それでも迷う場合、まずは15mLから
15mLは大きなサイズをご検討中の方の最初の一本として選ばれることも多く、サイズを決められない場合、まずは15mLで香りをお試しください。15mLで香りを気に入っていただけた際には、次回以降のご購入時に60mLや120mLでのお迎えも是非ご検討いただければと思います。
皆さまが、ご自身に合った香りと出会っていただけましたら幸いです。