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Lounge Sai

Experimental showcase since 2019

New Yorkを拠点に活動していた主に家具などを製作するクリエイティブチーム"D2"のメンバーだった久保和也が、D2のクロージングラインという位置付けで服作りを行う"DseconD"。

ヴィンテージショップで服の直しを仕事にしていた経験もあり、ワークやミリタリー古着をモダンに再定義したアイテムが多く、遊び心のあるタイムレスな衣類を提案している。

DseconDのアイテムを見る

2015年に幕を閉じたNew Yorkベースのカルト的クロージングレーベル"InAisce"のデザイナー、Jona SeesがNew YorkとPortlandに拠点を置き主宰するデザインスタジオ"EŸN VAS"。

独自で圧倒的な世界観を持つクリエイションは、ファッションだけでなく空間、インテリア、映像など多岐に及ぶ。

EŸN VASのアイテムを見る

デザイナー、Jona Seesが所持していたInAisceの当時の貴重なアーカイブ作品を極一部のみ出品。
InAisceのアイテムを見る

デザイナーであり職人の重永慧と、ディレクターである下里航の二人によるジュエリーブランド。

オンラインでのオーダーはブランド公式ページから受注生産となります。

keishigenaga.comでアイテムを見る

大阪を拠点に住居、店舗などの空間から、家具やインテリア小物のデザインや設計、ファッションブランドとのコラボレーションによるアイテムの制作などを行うデザイナー、アートディレクターである木村幸紀男が主宰するデザインスタジオ"Kräfte YUKIO KIMURA design studio"によるプロダクトライン"KYKds Products."。

「感覚的な喜びをもたらすためのデザイン」をコンセプトに、素材の特徴、時の経過、そして空間におけるプロダクト自体の存在意義と対峙することで生み出されるプロダクトが揃う。

KYKds Products.のアイテムを見る

フランス、パリを拠点に2012年にデザイナーのPhilippe Di MéoがビジネスパートナーDavid Frossardと出会い発足したニッチフレグランスレーベル。

三部作で発表されるコンセプチュアルなコレクションは、妖艶で上品なボトルやパッケージも相成って、一度試すと忘れることのない唯一無二のラインナップとなっている。

Liquides Imaginairesのアイテムを見る

南フランスで生まれた天然素材のみを使用したフレグランスレーベル。

アイコニックな鉄器もモロッコの職人によるハンドメイドで製作され、香りだけでなくアートピースのようなインテリアとしてもお使い頂けます。

Mad et Lenの作品はLounge Saiのポップアップ店頭にて直接ご紹介させて頂きます。

Coming soon...

日本の文化や音の物語と印象を「Lost Japanese Mood(失日本)」という独自の世界観、アンビエントのジャンルで独自の地位を築いた冥丁(Meitei)の、課外活動を行うニューラインとして別名義で立ち上げた天花(Tenka)。

天花ではテーマやストーリー性、観客の期待に囚われずに活動することを目的とし、作者の経験とリスナー自身の感覚をより深く結びつけられるようにデザインされた作品を生み出している。

天花の作品を見る

大阪を拠点にハンドメイドで服やジュエリーを行うブランド。

東北地方の伝統織物である「裂織」を使用した"uni iroikas"と、自ら畑で育てたコットンから服を制作する"Land to Skin"の2つのラインで作品の発表をしている。

tomo kishidaの作品はLounge Saiのポップアップ店頭にて直接ご紹介させて頂きます。

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